アーユルヴェーディックセルフケア付き 女性のためのヨガ | まちにわ ひばりが丘

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アーユルヴェーディックセルフケア付き 女性のためのヨガ

ひばりテラス118にて、アーユルヴェーディックセルフケア付き 女性のためのヨガが開催されます。

まちにわ ひばりが丘では紹介のみ行っています。お問い合わせ・ご連絡はイベント主催者さまへお願いします。

 
アーユルヴェーダは、インドで始まった約5000年もの歴史がある、現存する医学の中で最も古い伝統医学です。額に油を垂らす、オイルマッサージといった施術がよく知られていると思います。
これらはほんの一部分であり、アーユルヴェーダは私たちがそれぞれもつ、いのちの個性をより輝かせ、心地のよい暮らしを指南してくれる、大変便利なツールです。
 
この企画では各回でテーマを設定し、アーユルヴェーダの知恵を取り入れたセルフケアを体験していただきながら、テーマに沿った内容でヨガクラスを実施します。
 
今回のテーマは、『冷え性の改善』です。
エアコンが効きすぎた環境に長時間いたり、冷たい飲み物や食べ物を摂りがちな生活で、以外と身体が冷えてしまう時期でもあります。
今の体調は2シーズン先にまで影響するそうです。夏そして先々の冬にも元気で過ごせるよう、冷えない身体作りにお勧めのアーユルヴェーダの知恵を活かしたセルフケアをヨガクラスと合わせて体験していただきます。
 
※お子様を連れてご参加できますが、託児はない旨ご了承ください。
 

講師紹介
鈴木ゆきこ

7年間看護師、保健師として大学病院の小児内科や重症心身障害児施設、保健所に勤務。主に母子、難病、精神疾患をもつ方々への看護を行ってきた。
元来生理不順や肌荒れなどの悩みを持っていたため健康について大変関心をもっており、心身の健やかさについて模索する中でヨガとアーユルヴェーダに出会う。
中島正明氏、サントーシマ香氏に師事し、いのちがもつ輝きを大きく引き出すツールとなることを学ぶ。
そして第一子の妊娠出産を通じ、ヨガとアーユルヴェーダが健やかな出産と子育てにつながることを実感する。
現在、第一子が産まれたBeborn助産院の院長たつのゆりこ氏より、アーユルヴェーダと東洋医学の知恵に基づいた、ベビーマッサージをはじめとした母子のケアについて学んでいる。
母と子が健やかでいることが、家族そして社会にも穏やかな輪となり広がることを願い、産前産後のヨガ講師として活動をしている。
(看護師/保健師/全米ヨガアライアンス200時間修了/産前産後ヨガ指導者養成講座(RPYT85)修了/ヨガニードラセラピスト養成講座修了/アーユルヴェーダを活用した新生児期・乳児期のケア講座修了)

イベント概要

アーユルヴェーディックセルフケア付き 女性のためのヨガ

【日 時】
2017年8月27日(日) 時間 14:15〜15:40
 
【場 所】
ひばりテラス118 2階コミュニティスペース「SHINME」
(西東京市ひばりが丘3-4-47)
 
【参加費】
2000円
  
【持ち物】
動きやすい服装(身体を締め付けすぎないゆったりとした服、裸足になれる格好)で来られるか、服をご持参ください。また、水分とフェイスタオルもご持参ください。
 
【問合せ、申込受付】
yuki-yuki-ko[at]hotmail.co.jp(鈴木)
([at]を@に改変しお送りください)
TEL:080−5476−7091
 
開催日の前日18時までに氏名とご連絡先を明記の上、ご連絡ください。 
※キャンセルの場合:できるだけ前日の18時までにご連絡をください。
※多数の応募があった場合、先着順での受付とさせていただきます。